

代々木ゼミナール本部校(代ゼミタワー)で行われている迫力の講義を臨場感そのままにお届けします!代ゼミ最強講師陣による大学受験最前線の講義で、志望校合格を勝ち取ろう!

北海道から九州まで全国の代ゼミ校舎をキーステーションとして、全国ネットで実施される代ゼミ模試。志望校に応じて受験できるように、マーク式、記述式模試をはじめ、本格的な論述力を要求される論文対策模試、各大学の入試形式に準拠した大学別入試プレテストなど、本番でも実力が発揮できるよう、万全の態勢で受験生をバックアップしています。また、模試受験後のフォローを一番に考えた資料は、常に次につながるように配慮されています。
これらデータや資料をもとに、我々代ゼミサテライン予備校のスタッフと進路相談・学習相談を進めていきましょう。
これらデータや資料をもとに、我々代ゼミサテライン予備校のスタッフと進路相談・学習相談を進めていきましょう。

試験時間、配点はもちろん、
問題や解答用紙の紙質までを徹底チェックした大学別入試プレテスト
問題や解答用紙の紙質までを徹底チェックした大学別入試プレテスト
立大2次・難関私立大入試対策の決定版!試験時間・配点はもちろんのこと、問題や解答用紙の紙質までも徹底チェックした、本番さながらの「プレテスト」の名にふさわしい「大学別入試プレテスト」。
最新の出題傾向・形式を追及した出題は、毎年本番入試での的中が続出しています。国立大入試プレテスト(東大入試プレは除く)は、センター試験プレテスト、または全国センター模試とのドッキングによる総合合格判定を行います。
最新の出題傾向・形式を追及した出題は、毎年本番入試での的中が続出しています。国立大入試プレテスト(東大入試プレは除く)は、センター試験プレテスト、または全国センター模試とのドッキングによる総合合格判定を行います。
模試受験後の対応も
代ゼミサテライン予備校なら
万全です。
代ゼミサテライン予備校なら
万全です。
代ゼミ模試は、模試受験後のフォローを一番に考えた資料を提供します。詳しい解答・解説はもちろん、見やすい個人成績表、今後の指針となるデータブック等きめ細やかな配慮が資料提供のモットーです。
この資料をもとに、志望校合格に何が不足しているのか、どういった対策が必要なのかを検討し、受験後の学習方針の修正に役立てましょう。
代ゼミサテライン予備校では、我々スタッフが今後のプランニングにも対応します。
この資料をもとに、志望校合格に何が不足しているのか、どういった対策が必要なのかを検討し、受験後の学習方針の修正に役立てましょう。
代ゼミサテライン予備校では、我々スタッフが今後のプランニングにも対応します。
代ゼミICプレーヤー(個別音源機器)による受験で、受験本番の操作に慣れておきましょう。


@事前に志望校をバランスよく決めて、
代ゼミ模試に臨もう!
代ゼミ模試に臨もう!
本番入試では事前に願書を取り寄せて出願してから受験するように、模擬試験の場合も事前に志望校を決めて受験するようにしましょう。
センター試験プレテストでは国私併願の場合、国公立大・センター試験利用私立大学それぞれ第4志望まで記入できます。すべてを目標校で並べるのではなく、前もってまたいたずらに志望校を埋めていくのではなく、前もって代ゼミデータリサーチなどをもとに志望校のランクを調べてバランスよく記入することが重要です。例えば、合計8志望校に対して第1志望校(=目標校)を2校、第2志望校(=成績相応校)を3〜4校、第3志望校(=安全校)を2〜3校が記入できるようにしましょう。
1学期中の模試では、成績相応校や安全校が見つからないかもしれません。その悔しさを、模試までの勉強に向け、その時点の安全校で合格可能性が80%以上出るように努力すれば、模試を受験する効果は200%発揮されます。
センター試験プレテストでは国私併願の場合、国公立大・センター試験利用私立大学それぞれ第4志望まで記入できます。すべてを目標校で並べるのではなく、前もってまたいたずらに志望校を埋めていくのではなく、前もって代ゼミデータリサーチなどをもとに志望校のランクを調べてバランスよく記入することが重要です。例えば、合計8志望校に対して第1志望校(=目標校)を2校、第2志望校(=成績相応校)を3〜4校、第3志望校(=安全校)を2〜3校が記入できるようにしましょう。
1学期中の模試では、成績相応校や安全校が見つからないかもしれません。その悔しさを、模試までの勉強に向け、その時点の安全校で合格可能性が80%以上出るように努力すれば、模試を受験する効果は200%発揮されます。
A受験後の復習が大切です。
合否判定だけで一喜一憂しないで
ください。
合否判定だけで一喜一憂しないで
ください。
成績が返却されて、その結果に反省しながら復習するのではちょっと遅くありませんか?
できれば受験後一週間以内に解答を見ずに、もう一度問題を読んで解いてみましょう。そうすれば試験のときには気づかなかった点や、落ち着いて考えれば解けた問題などがわかってきます。その上で、解答を見て自己採点を行いましょう。同時に解説を読み、正解だった問題に対しても、自分の解法が正しいものであったかどうか検証することが大切です。
さらに問題集などで類題を解いていく(=演習していく)ことが理解度の定着につながっていきます。
できれば受験後一週間以内に解答を見ずに、もう一度問題を読んで解いてみましょう。そうすれば試験のときには気づかなかった点や、落ち着いて考えれば解けた問題などがわかってきます。その上で、解答を見て自己採点を行いましょう。同時に解説を読み、正解だった問題に対しても、自分の解法が正しいものであったかどうか検証することが大切です。
さらに問題集などで類題を解いていく(=演習していく)ことが理解度の定着につながっていきます。
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